■トラブルを未然に防ぐための『証拠づくり』
将来のトラブルや認識のズレを防ぐためには、その時点の状況や事実関係を、第三者の立場で正確に記録しておくことが重要です。
当事務所では、現況の記録や事実関係の整理、証明書作成など、あとから説明できる『証拠としての書面作成』をサポートしています。
単なる書類作成ではなく、『対外的に通用する記録・証明』を重視しています。
■このような場合にご相談ください
✓土地や建物の現況を記録として残したい
✓将来のトラブルに備えて証拠を残しておきたい
✓相手との認識のズレを防ぎたい
✓話し合いの内容を客観的に記録したい
✓契約前に状況を明確にしておきたい
✓事実関係を整理して書面にしておきたい
■主なサポート内容
◎現況の記録作成
・現地確認および写真撮影
・写真台帳の作成
・第三者としての客観的記録の作成
◎事実関係の整理・証明書作成
・ヒアリングによる状況整理
・事実関係の文章化
・証明書・申述書の作成
◎契約・合意内容の書面化
・合意書・誓約書・同意書
・委任状 など
■当事務所の特徴
・第三者としての中立性を重視
・金融機関実務に基づく『通用する記録』の作成
・トラブル予防を意識した丁寧なヒアリング
・必要に応じて他士業との連携可能
■内容証明郵便について
内容証明郵便の作成にも対応しておりますが。当事務所では、紛争を前提とした強い主張ではなく、事実関係を整理し、適切に伝えることを重視しています。
※紛争性が高い案件は、弁護士をご案内する場合があります。
■ご相談の流れ
1.お問い合わせ(フォームは24時間受付)
2.内容のヒアリング
3.記録内容のご提案
4.作成・ご確認
5.納品
■報酬について
内容・範囲・拘束時間に応じてお見積りいたします。
まずは現在の状況をお伺いし、適切な進め方をご提案いたします。
『今のうちに記録を残しておきたい』
『トラブルになる前に整理しておきたい』
そのような段階からでも、お気軽にご相談ください。