【終活相談】
「終活って具体的に何をすればいいの?何から始めればいいの?」
「自分が亡くなった後の手続きは誰がやってくれるの?」
「子どもや家族に迷惑をかけたくないけど・・・」
「墓じまいはどこに相談したらいいの?」
などのお悩みはございませんか?
まずはご相談ください!
ご相談内容をお伺いし、必要に応じて、将来病気や認知症などで判断力が低下した場合に備える「任意後見契約」や、亡くなった後の事務手続きの相談「死後事務委任契約」なども承ります。
終活・お墓の相談
■終活に関するご相談
■任意後見契約に関するご相談
【任意後見契約とは】
将来、判断能力が不十分になった場合に備えて、自分で選んだ人(任意後見人)に、生活や財産管理に関することをお願いする契約のことです。
この契約は、本人が自分の意思で後見人を選び、契約内容を決められる点が特徴です。
【こんなときに任意後見契約が役立ちます】
・認知症に備えて、信頼できる人に財産管理を任せたい。
・施設入所の手続きや介護サービス利用の契約を信頼できる人に頼みたい。
・将来、自分で判断することが難しくなった場合に備えて、生活全般をサポートしてほしい。
将来、判断能力が不十分になった場合に備えて、自分で選んだ人(任意後見人)に、生活や財産管理に関することをお願いする契約のことです。
この契約は、本人が自分の意思で後見人を選び、契約内容を決められる点が特徴です。
【こんなときに任意後見契約が役立ちます】
・認知症に備えて、信頼できる人に財産管理を任せたい。
・施設入所の手続きや介護サービス利用の契約を信頼できる人に頼みたい。
・将来、自分で判断することが難しくなった場合に備えて、生活全般をサポートしてほしい。
■お墓に関するご相談
【改葬とは】
お墓に埋葬されている遺骨を、別の墓地や納骨堂に移したり、散骨してりすること、つまり、お墓の引っ越しや移転です。
改葬には、遺骨だけを移動する場合や、墓石や墓じまいを含めて移動する場合があります。
遺骨を移動させるには、現在埋葬している(お墓がある)市町村長の許可が必要です。
※改葬許可の申請は、行政書士を含む国家資格者以外が行うと法律違反になる場合があるため、注意が必要です。
お墓に埋葬されている遺骨を、別の墓地や納骨堂に移したり、散骨してりすること、つまり、お墓の引っ越しや移転です。
改葬には、遺骨だけを移動する場合や、墓石や墓じまいを含めて移動する場合があります。
遺骨を移動させるには、現在埋葬している(お墓がある)市町村長の許可が必要です。
※改葬許可の申請は、行政書士を含む国家資格者以外が行うと法律違反になる場合があるため、注意が必要です。
■ご逝去後のお手続きに関するご相談
【ご逝去後のお手続きについて】
お身内を亡くされたとき、ご葬儀などを終えられた後も、ご遺族には多くの相続手続きが発生します。また、お一人暮らしの方や、頼れるお身内が近くにいない方など、ご自身が亡くなったあとの手続きに不安を抱えている方もいらっしゃると思います。
そのようなときには、ご逝去後の各種お手続きを代行するための『死後事務委任契約』を結ぶことで、葬儀や埋葬の手配、各種支払い、遺品整理など、ご逝去後に必要な手続きを代行してもらうことができます。
【死後事務委任契約とは】
自分の死後の事務手続きを信頼できる人に委任する契約です。
・葬儀・埋葬の手配
葬儀の種類や場所、埋葬方法などを指定できます。
・親族・知人への連絡
事前に連絡先をお伺いし、亡くなったことをお知らせます。
・医療費・公共料金などの支払い
・その他
遺言書作成や遺言執行、エンディングノートの作成等
委任する内容や範囲によって料金が変わります。
お話をお伺いしながら決定します。
お身内を亡くされたとき、ご葬儀などを終えられた後も、ご遺族には多くの相続手続きが発生します。また、お一人暮らしの方や、頼れるお身内が近くにいない方など、ご自身が亡くなったあとの手続きに不安を抱えている方もいらっしゃると思います。
そのようなときには、ご逝去後の各種お手続きを代行するための『死後事務委任契約』を結ぶことで、葬儀や埋葬の手配、各種支払い、遺品整理など、ご逝去後に必要な手続きを代行してもらうことができます。
【死後事務委任契約とは】
自分の死後の事務手続きを信頼できる人に委任する契約です。
・葬儀・埋葬の手配
葬儀の種類や場所、埋葬方法などを指定できます。
・親族・知人への連絡
事前に連絡先をお伺いし、亡くなったことをお知らせます。
・医療費・公共料金などの支払い
・その他
遺言書作成や遺言執行、エンディングノートの作成等
委任する内容や範囲によって料金が変わります。
お話をお伺いしながら決定します。


